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Webサイト分析機能でオンライン接客の傾向把握

下記の画像は、ログイン後最初に起動する画面です。

4つの期間と指標で、分析項目を抽出することで訪問者を知る事が可能になります。

 

 

① 期間

(1)時間別 (2)日別 (3)週別 (4)月別

チャットが多い時間帯の把握について

 
② 指標

(1)ページビュー :(ページが閲覧された回数)

例:Aが3ページ閲覧(3PV)、Bが2ページ閲覧(2PV)=(5PV)

(2)合計アクセス数 :(サイトが閲覧された回数)

(3)ユニーク訪問者数:(訪問したユーザーの人数)

例:Aが2回アクセス、Bが3回アクセス→訪問回数は5回。
 アクセスしたユーザーはAとBなので2人となります。(日・月別でも2人)

(4)チャット :(チャット件数)

※チャット数はトリガーで自動メッセージが送信された場合はカウントされません。 ユーザーがチャット開始ボタンをクリックしてチャットが開始された回数となります。未対応のチャットはチャット件数に含まれません。


Zendesk chat内の分析機能でわかること


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